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China · 文化施設 · 長崎市鍛冶屋町
崇福寺
福州出身の在留唐人が中心となり、福州から僧・超然を招いて1629年に創立した寺で、福州寺とも呼ばれる。大雄宝殿は大檀越・何高材の寄進により中国で切組み唐船で運ばれ、正保3年(1646)に上梁建立された。第一峰門とあわせて国宝に指定されている。
- 最寄駅
- 長崎駅前から路面電車(崇福寺行)で約13分、崇福寺下車徒歩約3分。長崎市鍛冶屋町7-5
- 営業
- 8:00〜17:00(都合により閉門時間が変わる場合あり) · 年中無休
- 予算
- ¥500 前後(拝観料 大人500円/中学生・高校生400円/小学生300円。第3日曜は長崎市内の高校生以下無料、障害者手帳提示で本人および介助者無料)
- この国らしさ
- 長崎の唐寺の特色である媽祖堂をもち、唐船主たちが航海安全を祈願して祭った。境内にはコウモリや牡丹、桃の花など中国で縁起物とされる模様が随所に施されている。
在日の目
AI補足「第3日曜は長崎市内の高校生以下が無料。拝観料は改定されることがあるので確かめたい。」
AI補足
このスポットが入っているプラン
出典:長崎市ウェブサイト(文化財課)・長崎市公式観光サイト経路:駅すぱあと API近くのスポットの所要は目安(駅すぱあと未取得)