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China · 文化施設 · 横浜市中区山下町
横濱関帝廟
1862年に関聖帝君の木像を祭る小さな祠が中華街の裏通りに建てられ、1871年に関東地方の華僑の寄付で本格的な中国様式の廟が建設された。関東大震災・横浜大空襲・1986年の火災で三度失われ、現在の四代目は1990年8月14日に開廟した。住所は山下町140番地、関帝廟通りに面する。
- 最寄駅
- みなとみらい線 元町中華街駅 下車徒歩5分/JR京浜東北根岸線 石川町駅中華街口 下車徒歩6分。神奈川県横浜市中区山下町140(関帝廟通り)
- 営業
- 9:00〜19:00 · 無休
- 予算
- ¥500 前後(本殿内で参拝する際に受付で購入する線香(5本)。参拝そのものの料金は公式に記載がない)
- この国らしさ
- 本殿内は火気と線香の使用が禁じられ、受付で線香と金紙を求めてから外の5つの香炉に順に供える。線香の炎は息で吹き消さず手であおいで消す。おみくじは三日月形の神具を土間に落として表裏を読む。
在日の目
AI補足「本殿の中では火を使わない。受付で線香を求め、外の香炉に順に供える。炎は手であおいで消す。」
AI補足
このスポットが入っているプラン
出典:横濱関帝廟 公式サイト経路:駅すぱあと API近くのスポットの所要は目安(駅すぱあと未取得)